「仕事帰りの夜道、純正ライトだと見えづらくて怖い…」「キャンプ場の暗い道で、もっと広範囲を照らしたい!」「新型の8型・9型に乗り換えたけど、フォグランプが暗すぎる…」
現場への移動、家族とのキャンプ、そして車中泊。 私たちの生活を支え、遊びを広げてくれる最高の相棒、ハイエース。
しかし、多くのオーナー様が「ライトの暗さ」に悩んでいます。 特に200系ハイエースは、2004年の登場から現在の8型、そして2026年に発売された新型(9型)まで歴史が長く、型式によって装着できるライト形状がバラバラです。
- 「自分のハイエースは4型?それとも5型?」
- 「コミューターとバンで適合は違うの?」
- 「7型の純正LEDフォグは交換できないって本当?」
そんな疑問も、この記事ですべて解決します! fcl.では、初期の1型から最新の9型(想定)まで、全型式の適合データを網羅。 ライトをLEDに交換するだけで、あなたのハイエースは見違えるように明るく、古さを感じさせないスタイリッシュな愛車へと進化します。
この記事では、ハイエースのカスタム初心者の方に向けて、以下の内容を分かりやすく解説します。
- 型式別(1型~9型)の正しいバルブ適合表
- 「バン」「ワゴン」「コミューター」の選び方のポイント
- 最新モデル(7型・8型・9型)特有の「L1Bフォグ」攻略法
- 「ハイエースのライト、暗くないですか?」オーナー共通の悩みと原因
- ライト交換可能部位
- 9型 (R8.2~) 2026年最新モデル
- 7型・8型 (R4.4~R8.1)
- 4型/5型/6型
- 3型(前期・後期)
- 1型/2型
- ハイエース専用セット
- ヘッドライト
- 純正ハロゲン <H4 Hi/Lo>
- 純正ハロゲン <HB3>
- 純正HID <D4R>
- ナンバー灯&ポジション<T10>
- フォグランプ
- 純正ハロゲン <HB4 &X26W>
- 純正LED <L1B>
- ウィンカー
- バックランプ
- テール&ブレーキ
- ルームランプ
- その他
「ハイエースのライト、暗くないですか?」オーナー共通の悩みと原因
まずは、なぜハイエースのライトが暗く感じてしまうのか、その原因を見ていきましょう。
1.純正ハロゲンライトの限界
多くのハイエースでは最新の9型でもグレードにより、純正でハロゲンランプが採用されています。ハロゲンランプは、暖かみのある光が特徴ですが、LEDやHIDと比べると明るさ(光量)で劣るのが一般的です。
特に商用車として使われることの多いハイエースは、早朝・深夜の配送業務や長距離運転も多いはず。 広い車体のハイエースでは、この明るさ不足が夜間の視認性に影響し、「暗い」と感じる大きな原因となります。キャンプ場への夜間移動など、街灯の少ない道を走る機会が多い方ほど、この悩みは深刻です。
2.経年劣化による明るさ低下
ライトは消耗品です。ハロゲンランプは使用とともに徐々に明るさが低下していきます。また、ヘッドライトユニット自体も、紫外線や汚れによってレンズが黄ばんだり曇ったりすることで、光が通りにくくなり、結果的に暗くなってしまうことがあります。
「昔はもっと明るかったのに…」と感じている方、それは気のせいではありません! 特に3型・4型など年式の古いハイエースは、経年劣化による明るさ低下が顕著です。
3. 最新モデルでも「純正LEDが暗い」問題(7型・8型・9型)
「最新のハイエースなら明るいはず」と思いきや、7型以降で採用された純正LEDフォグ(L1B形状)に対しては、「思ったより暗い」「色が変えられない」という不満の声が急増しています。 実はこれ、「交換できない」と諦めている方が多いのですが、fcl.なら爆光化が可能なんです。
ライト交換可能部位
200系ハイエース&レジアスエースのオススメライトカスタムを、型式別に詳しく紹介していきます!
ハイエースは「バン」「ワゴン」「コミューター」とボディタイプが多岐にわたりますが、基本的には「何型か(年式)」と「純正ライトの種類(ハロゲンorLED)」が分かれば適合が特定できます。まずは車検証などで年式を確認し、下のチャートをご覧ください。
ちなみに、ハイエースのリアは一気に作業ができるので、まとめて交換をするのがおすすめです!バックランプ・ウインカー・テール&ブレーキを同時に交換すれば、作業効率も良く、統一感のある仕上がりになりますよ✨
- 純正オプション・グレードにより純正LEDの場合があります。その場合は商品の装着ができない場合がございます。必ず現車をご確認ください。
- 一部割愛しているモデルや型式がございます。本記事に掲載されていないモデル/最新情報は適合表よりご確認ください。
- 本記事では「純正バルブ形状」を基準に商品をご提案しています。ただし、取り付けスペースの制約などにより、一部の商品が装着できない場合があります。各商品の具体的な装着可否は、適合表に詳細を記載していますので、必ずご確認ください。
9型 (R8.2~) 2026年最新モデル
2026年以降に登場した新型ハイエース(通称9型)。 法改正や安全装備の拡充に伴い、ライト類も最新規格への移行が進むと考えられます。特にフォグランプは7型以降主流の「L1B」規格が継続されています! 納車待ちの方も、最新情報をチェックしてカスタムの準備をしておきましょう!
ハロゲン仕様 | LED仕様 | |
ヘッドライト | H4 | - |
フォグランプ | L1B | L1B |
ウィンカー (前後) | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い |
テール
&ブレーキ | T20
ダブル | T20
ダブル |
ポジション | T10 | - |
バックランプ | T16 | T16 |
ライセンス | T10 | T10 |
その他 | 外装パーツ | 外装パーツ |
7型・8型 (R4.4~R8.1)
7型・8型の大きな特徴は、フォグランプが新規格「L1B」になったこと。これまでのPSX26Wとは形状が異なるため、購入時は要注意です!
また、LED仕様車の場合、ヘッドライト本体はLED化できませんが、ハイビーム(HB3)はLED化可能です。
ハロゲン仕様 | LED仕様 | |
ヘッドライト | H4 | - |
ハイビーム | - | HB3 |
ポジション | T10 | T10 |
ライセンス | T10 | T10 |
フォグランプ | L1B | L1B |
ウィンカー (前後) | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い |
バックランプ | T16 | T16 |
テール&ブレーキ | T20
ダブル | T20
ダブル |
ルームランプ | 専用品あり | 専用品あり |
その他 | 外装パーツ | 外装パーツ |
↑表内のバルブ形状をクリックすると項目へ飛ぶよ!
4型/5型/6型
平成25年12月~令和4年3月の人気モデル。 4型・5型・6型は基本的に同じバルブ形状で、フォグランプはPSX26Wです。7型・8型のL1Bとは異なるのでご注意を!
この世代は、ハロゲン仕様とLED仕様で大きな違いはなく、カスタムしやすい型式といえます。
4型~6型
H.25.12~R4.3 | 4~6型
25.12~R4.3 | |
ハロゲン仕様 | LED仕様 | |
ヘッドライト | H4 | - |
ハイビーム | - | HB3 |
ポジション | T10 | T10 |
ライセンス | T10 | T10 |
フォグランプ | PSX26W | PSX26W |
ウィンカー (前後) | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い |
バックランプ | T16 | T16 |
テール&ブレーキ | T20
ダブル | T20
ダブル |
ルームランプ | 専用品あり | 専用品あり |
その他 | 外装パーツ | 外装パーツ |
3型(前期・後期)
平成22年7月~平成25年11月のモデル。 3型は前期・後期でフォグランプの形状が変わります(前期:HB4 / 後期:PSX26W)。
また、3型前期にはHID仕様車が存在し、ヘッドライトがD4R、ハイビームがHB3となります。HID仕様車の場合、LED化キットやパワーアップキットでのカスタムが可能です!
3型前期
H22.7~H24.4 | 3型前期
H22.7~H24.4 | 3型後期
H24.5~H25.11 | |
HID仕様車 | ハロゲン仕様 | ハロゲン仕様 | |
ヘッドライト | D4R | H4 | H4 |
ハイビーム | HB3 | - | - |
ポジション | T10 | T10 | T10 |
ライセンス | T10 | T10 | T10 |
フォグランプ | HB4 | HB4 | PSX26W |
ウィンカー (前後) | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い |
バックランプ | T16 | T16 | T16 |
テール&ブレーキ | T20
ダブル | T20
ダブル | T20
ダブル |
ルームランプ | 専用品あり | 専用品あり | 専用品あり |
その他 | 外装パーツ | 外装パーツ | 外装パーツ |
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1型/2型
平成16年8月~平成22年6月の初期モデル。 200系ハイエースの原点ともいえる1型・2型。基本的にハロゲン仕様のみで、全てH4ヘッドライト・HB4フォグランプという、シンプルで分かりやすい構成です。
「古いハイエースだけど、まだまだ現役!」という方も多いはず。LED化で見違えるように明るくなりますよ!
1型
H16.8~H19.7 | 1型
H16.8~H19.7 | 2型
H19.8~H24.4 | 2型
H19.8~H24.4 | |
ハロゲン
仕様 | ハロゲン
仕様
デラック | ハロゲン
仕様 | ハロゲン
仕様車
デラックス | |
ヘッドライト | H4 Hi/Lo | H4 Hi/Lo | H4 Hi/Lo | H4 Hi/Lo |
ハイビーム | - | - | - | - |
ポジション | T10 | T10 | T10 | T10 |
ライセンス | T10 | T10 | T10 | T10 |
フォグランプ | HB4 | HB4 | HB4 | HB4 |
ウィンカー (前後) | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い | T20ピンチ
部違い |
バックランプ | T16 | T16 | T16 | T16 |
テール&ブレーキ | T20
ダブル | T20
ダブル | T20
ダブル | T20
ダブル |
ルームランプ | 専用品あり | 専用品あり | 専用品あり | 専用品あり |
その他 | 外装パーツ | 外装パーツ | 外装パーツ | 外装パーツ |
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ハイエース専用セット
「たくさん適合があってよくわからない!」「面倒くさい!!!」 という方のために、ハイエース用のLED化セットをご用意いたしました!
型式に合わせて必要なLEDがセットになっているので、適合を調べる手間が省けて、しかもセット買いだからこそのお得な価格となっています♪
「とりあえずリア周りを全部LED化したい!」という方に特におすすめです✨
ヘッドライト
ハイエースのヘッドライト、暗くて困っていませんか?
200系ハイエースのヘッドライトは、グレードや型式によりハロゲンタイプ・HIDタイプ・LEDタイプの3つがあります。HIDタイプ・ハロゲンタイプであれば、fcl.の製品でLED化が可能です。
特に1型~6型のハロゲン仕様(H4)の方、7型・8型のLED仕様でハイビーム(HB3)を明るくしたい方は、ぜひチェックしてください!
純正ハロゲン <H4 Hi/Lo>
1型~6型のハロゲン仕様車が対象。 ハイエースの定番バルブ形状「H4」は、Hi/Loが一体型になっているため、1本交換するだけでロービームもハイビームも明るくなります!
LEDなら、スイッチONですぐにMAX光量!夜のドライブがもっと楽しく、快適になります。 バルブの寿命もUP、視認性もUPで、まさに良いこと尽くめ。
H4タイプはホワイトと電球色の2種類をご用意。あなたのお好みの光で、愛車を照らしてみませんか?
純正ハロゲン <HB3>
7型・8型のLED仕様車のハイビーム、または3型前期HID仕様車のハイビームが対象。
夜のドライブが、もっと楽しくなる。fcl.のLEDヘッドライトは、明るくキレのある光で前方をしっかり照らし出します。明るさだけでなく、デザイン性と耐久性にもこだわった一品。純正ライトに物足りなさを感じている方におすすめです。
LEDヘッドライト<エフシーエルシリーズ>
明るさと価格のバランスが魅力のスタンダードモデル。 純正よりもはっきりとした光で、夜間の走行がぐっと安心に。 はじめてのLED化にもおすすめのシリーズです。
LEDヘッドライト<レジェンダリーシリーズ>
「とにかく明るさにこだわりたい」方に。ハイビームを多用する山道や郊外ドライブでも、圧倒的な照射性能を実感できます。 電球色の柔らかい光もラインナップし、好みに合わせたカスタムが可能です。
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純正HID <D4R>
3型前期のHID仕様車が対象。
純正HIDヘッドライトの場合は、お好みや使い方に合わせて選べる商品がたくさん! この記事では代表的なアイテムを簡単に紹介します。より詳しい選び方や違いについては、下記の徹底ガイドもチェックしてみてくださいね👇
ヘッドライト徹底ガイド~役割・選び方・取付方法まで~ - fcl. (エフシーエル)
ヘッドライトの役割とLED化やHID化のメリットについて詳しく解説。LED化には高い明るさ、長寿命、瞬時点灯のかっこよさ、車へのダメージ軽減があります。フォグランプの選び方のコツや、実際の車に取り付けた車種別マニュアルも提供。純正HID・純正LED・純正ハロゲン車についても1つ1つ解説しています。
support.fcl-hid.com
純正HID用LED化キット
一番人気はなんといってもこちら! バルブ交換で、純正HIDをLED化できる優れものです。 純正よりもはるかに明るく、LEDならではのキレのある点灯スピードも魅力。 夜間走行のストレスを軽減し、快適なドライブをサポートします。
純正HID用パワーアップキット
純正HID(35W)をハイワッテージ化できるキットです。
純正のバラストとバルブを交換するだけで、より力強い光を実現!
「HIDのジワ〜ッと光る雰囲気が好き!」という方に特に人気のアイテムです。
純正HID交換用バルブ
「明るさはそのままでいいけど、純正HIDの黄ばみをなんとかしたい!」 そんな方におすすめなのがこの交換用バルブです。 バルブ交換だけで色味をチェンジでき、価格も手ごろ。気軽に雰囲気を変えたい方にぴったりです。
対応商品はこちら

ナンバー灯&ポジション<T10>
ポジションランプは、ヘッドライトと色味をそろえてLED化するのがおすすめ。
fcl.ではホワイトや電球色、ブルーなど、豊富なカラーバリエーションをラインナップ。
ヘッドライトカスタムに合わせて、最適な光色を選ぶことができます。
また、交換が簡単なナンバー灯も初心者さんに人気。
工具いらずで手軽に交換でき、点灯時の印象がガラッと変わります。
さりげない部分のLED化で、愛車全体の統一感と高級感をプラスしてみてください。
T10 超拡散タイプ (ホワイト / 電球色 / ウォームホワイト / ブルーイッシュホワイト / フロスティブルー)
ナンバー&ポジション&ルームランプなどに最適!
フォグランプ
ハイエースオーナー様から「フォグランプを明るくしたい!」というご相談、本当に多いんです。
特に配送業務で早朝・深夜に走る方、キャンプで山道を走る方にとって、明るいフォグランプは必須アイテム。ヘッドライトを交換したら、やっぱりフォグランプのLED化は外せませんよね。
型式によってバルブ形状が大きく異なるので、必ず確認してくださいね!
- 1型・2型・3型前期:HB4
- 3型後期・4型・5型・6型:PSX26W
- 7型・8型:L1B(新規格)
エフシーエルでは多数の色味・明るさラインナップを取り揃えています。ご自身のニーズに合わせてお選びくださいね!
純正ハロゲン <HB4 &X26W>
1型~6型が対象。 HB4(1型・2型・3型前期)とPSX26W(3型後期~6型)は形状が異なるので、必ず確認してくださいね!




純正LED <L1B>
7型・8型が対象。 最新型のハイエースに採用された新規格バルブです。
純正で採用された新型バルブ【L1B】とは?
トヨタがEC規格(国際規格)での名称を取得した「L1B」という新しいバルブが採用されています。実はこの純正のL1B、明るさが約550ルーメンとハロゲン並みの暗さなんです!
そこでおすすめなのがLED化。 交換するだけでグッと明るくなり、夜間の視認性が大幅にアップします✨ ラインナップは以下の3種類。使い方や好みに合わせて選べます!
2色切り替え
fcl.で圧倒的な人気を誇るカラーチェンジシリーズ。気分や天候に合わせて色を切り替えられるので、ドライブ中はもちろん、車写活でも映えるアイテムです。お好みの2色で、機能性と楽しさを両立!
3色切り替え
待望の3色切り替えタイプがL1Bにも登場! ホワイト × ライムイエロー × フロスティブルーの3色または、ホワイト × ライムイエロー ×アンバーの2種類から選べる!、シーンに合わせた光を自在に楽しめます。ファッション性も明るさも妥協したくない方にぴったり✨
単色タイプ
「とにかく明るいタイプが欲しい!」という方にはこちら。純正と比べて圧倒的に明るく、夜間でも遠くまでしっかり照らします。カラーはホワイト・イエロー・ライムイエローの3色展開。見た目も実用性も兼ね備えた高性能モデルです。
とにかく明るいタイプが欲しい!という方はこちらがオススメ!純正よりもかなり明るくなりますよ!色は嬉しい3色展開♪
対応商品はこちら
ウィンカー
ハイエースは車体が大きいからこそ、ウインカーの視認性が重要!

ウィンカーをLED化すると、昼間でも他の車や歩行者に気づいてもらいやすくなるだけでなく、キレのある光でスタイリッシュな印象に。安全性とデザイン性、どちらも手に入ります。
通常、純正球からLEDに交換する場合は、ハイフラ対策としてウィンカーリレーの交換や抵抗の追加が必要になりますが、
抵抗内蔵LEDならバルブを交換するだけでOK! 誰でも簡単にLED化を楽しめます✨
バルブ交換だけの簡単作業で取り付け可能。濃いめのアンバーが昼間でもしっかり発色し、視認性が高いのが特徴です。また、消灯時にはバルブが目立たないステルスデザインで、見た目もスマート。初めてのLEDカスタムにもおすすめです。
\ハイルーメンタイプ・ステルスタイプ、あなたはどっち派?!/
抵抗内蔵LEDウィンカー (T20/T20ピンチ部違い/S25/S25ピン角違い )
明るさ:★★☆~★★★
取付難易度: ★☆☆
2色切り替えタイプ
「他と同じはイヤ!」という方にはこちら✨2色切り替えタイプなら、1本でウィンカー+デイライト/ウィンカーテールの機能を兼ね備えます。
ウィンカー時:アンバーで点灯
通常時(非点滅時):ホワイトまたはレッドで発光 デザイン性と機能性を両立した、ワンランク上のLEDカスタムを楽しみたい方におすすめです。
抵抗内蔵2色切替ウィンカー (T20ピンチ部違い/S25ピン角違い)
ホワイト×アンバー/ フロスティブルー×アンバー
アンバー×アンバー / レッド×アンバ―(3WAY使用)
明るさ:★★☆
取付難易度: ★★☆
バックランプ
「夜のバック駐車、モニターが見づらい…」 ハイエースのような大型車は、後方視界の確保が特に重要です。
バックランプをLED化するだけで、バックモニターの映像が格段に明るく見やすくなり、安全性が大幅にアップします。配送業務で狭い路地に入ることが多い方、キャンプ場での夜間駐車が多い方には特におすすめです!
単色タイプ
純白の光で後方をしっかり照らす定番タイプ。
純正の暗さを手軽に改善でき、初めてのライトカスタムにも最適です。
夜間のバック時の視認性を高めたい方におすすめ。
2色切り替えタイプ(3WAY)
ブレーキ時・テール時はレッド、バック時にはホワイトで発光する3WAY仕様。
一つのバルブで複数の機能を兼ね備え、見た目のカスタム性と安全性を両立します。
夜間の後退時も明るく照らし、後続車からの視認性を高めます。
対応商品はこちら
テール&ブレーキ
ハイエースのような大型車は、後続車からの視認性が命!
テールやブレーキランプのLED化は、光害(まぶしすぎる光)にもなりうる重要な部位。fcl.のLEDレッドは、明るすぎてトラブルにならないよう、あえて光量を適正に抑えて設計しています。
点灯・消灯のキレが純正よりもシャープになり、今どきのLEDテールランプのようなスタイリッシュな印象に仕上がります。
安全性とデザイン性、どちらも大切にしたい方におすすめです。
T20・S25(シングル・ダブル) レッド
ブレーキ/テール/リアフォグ用
ルームランプ
エフシーエルのルームランプは、ホワイト&電球色の2ラインナップ!「ジムニーのレトロな雰囲気を壊したくない!」という方は、電球色がオススメ。「いや、車内を明るくしたいんだ!」という方にはホワイトがおすすめです。
200系ハイエース専用LEDルームランプ
その他
fcl.のアクセサリーパーツが、あなたのカーライフに新しい楽しさと自由な発想をもたらします。外装パーツは特定の車種を選ばない仕様のため、幅広い車種に装着可能。固定観念にとらわれず、アイデア次第でさまざまな取付方法を楽しめます。
それこそが、カスタムの本当の醍醐味ではないでしょうか。世界に一台だけの、あなたらしい特別な愛車へ。
- 商品改良のため、仕様・外観は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。商品の仕様は、モデルの変更に応じて変わりますので、必ず最新の商品ページをご確認ください。
- 取付レポートはあくまでも取付例となります。お車の年式、グレード、仕様によってバルブ形状や取付方法が異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
- HIDやLEDは高電圧を発生するため、取付けには大変危険を伴います。取付けの際は、バッテリーのマイナスターミナルを外し、ヘッドライトのスイッチをOFFにした状態で行ってください。
- お車のグレードや仕様によっては、別途バルブアダプターやキャンセラー等が必要になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
- 記載の情報はあくまで一例です。取り付けの際に生じた損害や、バルブ形状の相違などについての責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。
エフシーエルは、高品質素材の厳選&高い技術力で皆様と一緒に愛車を育てるブランドです。
オンラインショップは全国送料無料・安心の1年保証!商品選びにお困りの際は、お気軽にお問い合わせください。
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