よくある質問
最終更新日
Aug 10, 2026 7:23 AM
正しい手順で設置すれば傷はつきにくいですが、汚れが付着したまま使用すると傷の原因になります。
傷を防ぐための設置手順
1. 傷がつく原因
ルーフに砂やホコリが付着した状態でバッグを設置・走行すると、走行中の振動や摩擦により、ルーフに細かい傷がつく恐れがあります。
2. 設置前のひと手間で防止
ご使用前に、ルーフの汚れを雑巾等で綺麗に水拭きしてください。その上で、付属の「滑り止め保護マット」をルーフとバッグの間に敷いてから設置することで、傷付きのリスクを軽減できます。
設置前の清掃を習慣に
特に砂利道や海沿いなど、砂・塩分が付着しやすい場所を走行した後は、設置前の水拭きを徹底してください。