よくある質問
最終更新日
Jul 8, 2026 2:36 AM
そのままの使用は避け、早急に交換等の対応を行ってください。
レンズ面にヒビ割れや欠損があると、そこから雨水や洗車時の水分、ホコリなどがユニット内部に侵入してしまいます。水分が侵入するとバルブ等の不具合につながる恐れもあります。
車検に関する注意点 フォグランプのレンズが割れていると、光が乱反射して対向車を眩惑(げんわく)させる恐れがあるため、車検は原則として不合格になります。 そのままでは車検を通すことができないため、破片の脱落防止や周囲への安全、保安基準適合のためにも、直ちに使用を中止しレンズの交換を行ってください。